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紅葉が見ごろ
お店の前を通る馬引沢北通りの紅葉が見ごろです。オフィスの窓からちょうど赤く色づいた木々が見えるのですが、日々すすんでいく色の変化に加えて、陽の光の当たり方、雨の日の露の光り方、風の向きなどで表情が変わるのがとても素敵です。 仕事をしていて疲れた時やアイデアが浮かばない時、この綺麗な景色が気持ちをリフレッシュさせてくれます。 いつもそこにある風景に、「きれいだね」と窓に顔をならべながら「ほっこり」できる私たちスタッフは幸せです。
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情報誌ヒューマガ 秋号
今年の春に創刊されたコミュニティー誌「hu-maga(ヒューマガ)」その秋号に弊社社長が登場しています。 春の新創刊号では、ハウスドゥ!多摩永山店店長細矢元紀が語った不動産業界に対する想いを掲載していただきました。 今回は不動産物件購入からリフォームまでをワンストップで行うアビネットの「中古住宅購入×リフォーム」を社長の取材を、ヒューマガさんがとても素敵な記事にして下さいました。 もうお手元に届いているかもしれませんが、お店の前にもたくさん置いてありますので、是非ご覧ください! ![]()
17/Sep.2009 [Thu] 14:14
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いろいろな雨
「趣き」を楽しむという感覚、「侘び」を意識することなど、日本人が大切にしている美意識というものがあります。日本にずっといると、当たり前の感覚なのかもしれませんが、この感覚の素晴らしさに魅了される外国の方は少なくないようですね。私たちが住む「家」にもこうした趣を取り入れることで暮らしを楽しむ人は多いのではないでしょうか。 最近、雨を直観的に嫌だな〜と思うより、何かポジティブに感じられないかと思案しながら雨の音を聞いていると、雨にはいろんな雨があるんだな〜と感じるようになりました。しとしと降る雨、ざぁざぁと降る雨。日によっても、時間によって異なる音。 もともと農耕民族である日本人にとって雨とは生活に密着したなので「雨」を表すいろんな言葉があるのも納得です。どんな雨があるのかと調べてみると、実にたくさんありました。 梅雨、時雨、秋雨などよく使う言葉の他に肘笠雨(にわか雨:ひじがさあめ笠をかぶる間がなく,肘をかざして袖を笠のかわりしたことからできた言葉) 、驟雨(しゅうう…ざあざあと激しく,短時間に降る雨)、霖雨(りんう…降ったり止んだりが,何日にもわたって続く雨 )、 篠突く雨(しのつくあめ…激しく降る雨)など。 雨がうっとうしいな〜と思うときには、窓の景色を眺める変わりに、目をつぶって、雨の音の変化を楽しんでみる こんな風情の感じ方もたまにはいいかもしれません。
24/Jun.2009 [Wed] 13:26
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カラーのちから
![]() 先日、メルマガにも書きましたが、通勤途中の京王線のとある駅前にあるお花屋さんで面白いものを見つけました。 こういう気分の時は何色の花がいいというメッセージが書かれたストアボード。 例えば、仕事でひと踏ん張りする元気が欲しいときは赤、気持ちを前向きにさせたいときは黄色、目をリラックスさせたいときは緑色、高ぶった気持ちを落ち着かせたいときは青色など。お客様のリクエストのカラーで花束やミニブーケを作ってくれるというものでした。 この写真の花はスタッフチョイスの紫のトルコききょう。 なんとなく「紫」って気持ちを落ち着かせるイメージがありましたが、いろんな書籍を見てみると、そうした鎮静効果とともに「クリエイティブ」な能力、直感をひらめかせる能力を高める働きもあるそうです。 色にはいろんな働きがあり、その組み合わせによってさらにその幅が広がるそうですが、花だけでなく、食材の色、洋服の色、ティーカップの色などなど、そのときの気分で使うアイテムの色を調整して気持ちを上手にコントロールするのも楽しいかもしれませんね。 なんとなく憂鬱な時はじーっときれいなお花を眺めながら癒されているスタッフでした。
22/Jun.2009 [Mon] 9:31
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多摩ニュータウンエリア情報誌ヒューマガ
ハウスドゥ!多摩永山店、店長の細矢が多摩エリアで新しく創刊されたコミュニティー誌「hu-maga(ヒューマガ)」の取材を受けました。エリア情報誌は「地元の知る人ぞ知る」レア情報から生活の必要な情報まで、地元の人にとってはとても助かるものですが、このヒューマガはちょっと違ったスパイスの効いているコミュニティー誌だという印象です。 「商品」を買うだけで満足なものもありますが、目に見えない付加価値が商品そのものより重視される「もの」というもあります。私たちがアビネットで扱う「家」もまさにそのようなものです。 「どのお店で買っても同じ」ではない「何か」をご提供する店のオーナーがその「思い」を語り、「この人と、このお店とおつきあいしたい」と思っていただけるような情報を発信する機会とでも言うのでしょうか。うまく表現するのが難しいですが…。 そういう素敵なお店が増えれば、多摩の街全体が素敵な街になりますものね。 アビネットのお店の入口にたくさん置いてありますので、ぜひ一つ手にとって見てください。
11/Jun.2009 [Thu] 14:56
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